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此処はココの捌け口

音楽とか、ゲームとか、アニメとか、日々思ってることをぐわっと。

ココ徒然 1徒然目

どうも!

昼寝から起きて数秒でこの記事を書いています

誤変換とかやばいです

むしろ、なんて打とうとしてるのかもあやふやです

そんな眠気に負けずに頑張りたいききたたななほい」ねか

おっと、いかんいかん

あっ、瞼が重い…

耐えろ耐えろ!

ってなわけで今日は僕が普段思っていることをぐだぐだ連ねまくる
 
通称「ココ徒然」のコーナーやります   

これ一遍やってみたかったんです

自分の今の頭の中を全部文字にして公開する…

案外楽しいものです

ストレスというか、いろいろスッキリする部分もありますし

僕はこういった場を借りてまくしたてますけど、メモとかに箇条書きにするのもオススメです

言うのはくっそどうでもいいことなんですけどね

始めます

「ココ徒然」1徒然目

お尻にニキビが出来ることがあるけれど、今できてる「この子」はきりハイブリッドであると思う

何故ならお尻のちょうど、この…なんとも言えない絶妙な部分にできて僕を苦しめるからだ

座るとこれまた絶妙に痛痒く、油断して掻こうものなら激痛が襲う

困ったもんだ

そもそも何のためにニキビは生えるのか、彼らに意思があると考えると正直ゾッとする

昔読んだ本で、ある日手にできた小さなイボがだんだん顔のような模様になってきて、肥大化していき最後には

意思を持って自分と入れ替わってしまう

という話を読んだのを未だに覚えている

あの…あれ、妖怪レストランシリーズの巻末のデザート的なやつだったと記憶している

あれ、流行ったな…

話は変わるけれど、僕は「歯磨き」という行為を愛おしく感じる

アニメ「偽物語」でも1話全てを主人公が妹に歯磨きをしてあげる回があったけれど、あれ、偽物語だったかな?あれ、


歯磨きは小さい頃はあまり好きではなかった

好きになる理由が見当たらないし、とりあえず面倒くさいから

でも今はあまりそうは思わない

理由という理由は思い浮かばないのだけれども
 
歯のことを考えたガムだとか、

磨きにくいところを少しでも磨きやすくするように開発された歯ブラシだとか、

朝の口の気持ち悪い感じを解消するように作られたマウスウォッシュだとか、

人って面倒くさいなって思う

その面倒くささがいいのかも

「虫歯を予防するしない」ではなくて結局その予防行為を行った自分に満足しているだけだから 

人間らしく思える

もちろん効果はあるのだろうけど、例えば自分の肌のケアとかにもこれは言えるよね

たっくさん美容商品とか買い込んでペタペタ自分の顔に塗って…

その行為を行った自分に満足しているところが大きいんだと最近思う

人間らしくていい

またまた話は変わるけれど、僕はkeyの「AIR」というアニメが好きだ

エロゲ原作でありながらここまで多くの人の心を揺さぶった作品は古今東西ないと思う

キャラデザが少し時代を感じるけれど

内容は考察しがいがあり、気持ちの良い謎を残してくれて感謝の気持ちさえ覚えるほどだ

全てを語らないところがいい

「謎解き」っていいよね

レベルファイブ制作の「レイトン教授シリーズ」が一時期大ヒットしたのを覚えている

あれは低めの難易度と謎を解いた時の爽快感が多くのユーザーに支持されて続編がたくさんリリースされた

人間は物事をより深いところまで知りたがる性質をもっているから

自分の知りたいところに近づけたときは快感物質が脳内からドバババと全身に分泌される

これは自分でも実感するときがある

っと、AIRの話に戻ろうかしら

イリヤの記事でも言ったような気がするような、しないようなだけど

「一夏の出来事」

みたいなのすっごく好き

これは終わりがあるからだと思う


どこかで「人間は死ぬために生きている」

みたいな文を読んだ気がするけど

終わりがあるから美しいし楽しい

たまに「不老不死になりたいか」という質問を見かけるけど

そんなの言語道断、絶対に嫌だと言い切れる

「一夏の出来事」にかかわらず、短い間に色々な経験をして最後に別れて1人でその経験を胸に歩いていく

この手の小説、アニメは出来事があってそれでその出来事によってどう主人公たちが変わったか、それからどういう風に歩いていくか

ここが大切なわけであって、イリヤもそう、あの花もそう、特別な体験の先の何かが1番重要だと僕は昔から思っているわけだけど

このAIRは終わり方が少し独特だから何とも言えない  

何とも言えないと言えば

北島康介選手、引退されましたね

僕は水泳がへったくそだから尊敬もへったくれもないんだけど
 
自分たちがテレビで応援していたスポーツ選手が歳をとってそのスポーツの環境についていけなくなり引退する…

この流れには一種の恐怖さえ感じる

栄子衰退と言えばそれまでなんだけど

あれだけ一世を風靡した人でも負けてしまうのか、と

ちょっと怖い

そういう人は引退間際に何を考えるのだろうかと想像したりもするんだけど

それはその物事、スポーツの第一線で活躍した人だけの特権なんだろうな

ちょっと羨ましかったりもする

僕は人より普段いろいろなことを考えて逆にダメになっているタイプだと思う

僕は女性の友人が両手に数えるほどしかいないけど、それだって付き合い方というか、まあ、単に奥手なだけなんだろうけど

いろいろなことを考えて考えて考えてしまうから結局何も起きないのである

その点、後輩とかは気兼ねなく付き合えるから「後輩」という存在は大好きなのである

◯◯先輩と呼ばれた時の高揚感は文面には表せないほどである

いや、これは同性の後輩に呼ばれた時も同じ

お小遣いあげたくなる

弟、妹のように感じて仕方がない

僕は「後輩バカ」なのかもしれない

っと、危ない人のようだけど少し誤解しないでもらいたいのは

後輩をやましい目で見ているわけではないってこと

例えるなら甥とか姪とか、そんな感じ


後輩とのラブロマンス?

全然アリだよ!!

そういや最近虫がとうとう湧いてきやがりましたね

本当に腹立たしい

自転車漕いでるとよく口に入ってくる

お前、そこは地獄の釜だぞ

入ってきた虫も死んじゃうし、俺も嫌な気分になるし、

いいこと一つもないじゃん…

あと羽虫が球体状になって道の真ん中とかで飛んでる時ありますよね

あれ、なんか交尾してるらしいんだけど

道端はラブホじゃねえぞ!

なんだあれ歩いててエンカウントするとくっそうざいからやめてほしい

せめて人目のつかない場所にしてくれ…

羽虫界隈で後尾専用ゾーンみたいの作ってくれ

絶滅しろとは言わないからさ

もうちょっと人様に迷惑かけないように生きてもらいたい



と、まあこんな感じですかね

この記事「ココ徒然」の利点は

僕が普段思っていることを書き出すだけなので短時間で書き上げることができる点にあります

いやあ、短時間で書けるし僕もスッキリするし、

最高かな

最後にこれだけ言わせてください

「チョー気持ちいい!!」

それではまた明日